【鑑賞ガイド】ジャンボリミッキーのキッズエリアが拡張され、大人の鑑賞エリアが激減した件

皆さんこんにちは、Dラボ管理人のあおくんです。

ワンマンズドリームが終了してから1日2回の公演が設けられるようになったジャンボリミッキー ですが、久々に鑑賞に行くと鑑賞エリアが変わっていました。

今回はジャンボリミッキーの鑑賞ガイドの記事です。

キッズエリアが拡張され、大人の鑑賞エリアが激減!!!

ジャンボリミッキーはキャッスルフォアコート内で行われているイベントのため鑑賞エリアがとても狭い印象です。その為キッズリエリアはハーバーショーほどとはいきませんが、やや激戦な印象でした。

ジャンボリミッキーは全国の幼稚園にDVDを配り、テレビなどでもアイドルなどとコラボし全国的にプロモーションが成功していることの現れだと思います。

さてそんなジャンボリミッキー ですが、朗報がありキッズエリアが拡張され大人の鑑賞エリアが縮小しました。

わかりにくくて申し訳ないのですが、上記の写真の上の青いラインの後ろが大人の鑑賞エリアで青いラインより前がキッズエリアでした。

しかし先日ジャンボリミッキーの鑑賞エリアへ行ったところ、花壇を半分で区切り、赤いラインより前がキッズエリアになり、後ろが大人の鑑賞エリアになりました。

注意
案内は日によって異なるので当日キャストさんに鑑賞エリアについて質問しましょう!

個人的にはジャンボリミッキーのショーのコンセプトから見るにキッズエリア拡張は妥当だと思いますし、賛成の立場です。

では大人の鑑賞エリアはどうすればいいのでしょうか?これからは大人の鑑賞エリアに行った感想を述べたいと思います。

大人の鑑賞エリア中央で撮影したければ超望遠が必要

大人の鑑賞エリアが狭くなったことにより中央エリアがかなり遠くなりました。

これは仕方ないことですが遠くなったことにより超望遠レンズが必要になります。

上記の写真は大人の中央鑑賞エリア(フォトロケの花壇の中央)から撮影した写真で焦点距離はフルサイズ換算で535mmです。

周りには500mm F4や4000mmF2.8などずらずらと並んでいました。

【作例】ジャンボリミッキー大人の鑑賞エリアの写真

ここでジャンボリミッキーの大人の鑑賞エリア4列目から撮影した写真を載せようと思います。

【まとめ】キャラが遠くなった以外に撮影に変化は感じない

ジャンボリミッキーを撮影して見た感想は別記事にまとめてありますのでよければそちらをご一読ください。

ジャンボリミッキー!の撮影ガイド鑑賞レポート

ブログ冒頭にも書きましたが、キッズショーということでキッズエリアが大多数をしめることは仕方ないと思います。

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