【広角ミトミ】超広角レンズで撮影するミートミッキー

皆さんこんにちは、管理人のしろくんです。

私はミートミッキー(以下、ミトミ記載あり)が大好きです。今回はそのミートミッキーを広角レンズでお部屋全体を撮影してきました。そのお写真を紹介しようと思います。

撮影に使用したレンズ

今回はSONYのSEL1224Gで撮影しました。このレンズの写真については別記事でまとめてありますのでそちらもご一読いただけますと幸いです。

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セットが大きいウィリーくん

まずはウィリーくん。広角ミトミの欠点なのですが、キャラキャプさんが写ってしまいました。セットが大きいため全体を入れて、他のゲストやキャラキャプさんが入らないように写すのが難しい印象です。

大きなポーズを取ってくれた大演くん

全体的に色鮮やかなセットの大演くんのお部屋。ミッキーがちょうど真ん中に立ってくれていて、綺麗なお写真を撮ることができました。

また別な日に大演くんに会った際には別アングルから撮影させていただきました。人がほぼ写っていなくレアなアングルから撮影できたため、お気に入りの一枚です。

目線を合わせるために曲がってしまった弟子くん

キャラクター撮影をする上で大事なものが目線。この時のミッキーはやや下右向きを向いていたため、目線を合わせるためにやや斜めから撮影しました。そのため曲がった写真になってしまった印象です。広角ミトミの場合、目線を合わせるだけでも、曲がりが気になってしまうので、注意が必要です。

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ずっと会いたかった夢くん

私は夢物語の夢くんの燕尾服が一番好きです。ですが夢くんには、いつもなかなか会えずにいて、今回もなかなか会えずにいましたが、10回近く通いやっと会おうことができました。

夢物語の部屋はミトミで一番難しく、全体的に影ができやすい印象です。今回も影ができてしまいました。

広角ミトミの感想

広角ミトミをやってみた感想としましては、構図力が求められることです。これは何も広角に限った話ではありませんが、広角レンズをつけるとより一層、腕やセンスを求められると思いました。

上記の画像は標準レンズで撮影

また広角すぎてもキャストさんや他のゲストの方が写り込む為、このバランスが難しい印象です。

【まとめ】広角は腕が求められる

結論としてしましては広角レンズは技量が求められることがわかりました。しっかり修行をしまたリベンジできたらと思います。

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