超広角レンズ、FE 12-24mm F4 G SEL1224Gで撮影するディズニーリゾート

皆さんこんにちは、管理人のしろくんです。

先日導入したSEL1224Gを持って東京ディズニーランドへ行ってきました。

ずっと憧れていた超広角レンズでミートミッキーなどのキャラクターグリーティングから、風景まで撮影してきましたのでこのブログに記して行きたいと思います。

東京ディズニーランドで撮影する風景

まず東京ディズニーランドで撮影した風景からです。写真は全てAdobeLightroomで補正しております。

朝一番できたのがワールドバザールにある、ペイストリーパレス。狭い店内を他のゲストさんが来る前に撮影できました。ものすごく気持ちの良い一枚です。

続いて、アドベンチャーランド方向へ進みました。この日は雨模様だった為、人はかなり少ない週末でした。

続いてシアターオーリンズ。Bブロックの最前ドセンに行きたいなと思い撮影した一枚です、

続いてチキルーム付近での撮影です、ローアングルで撮影しました。ゲストもあまり写っていなく気持ちが良いです。

こちらも同じくチキルーム前の写真です。

続いてキャッスルフォアコートのステージ。6年ぶりのキャッスルショーが行われるということでかなり注目しております。人が写り込まないように結構前で撮影したのですが、それでもお城が頂上まで入り、脇の塔もしっかり写ってさすが広角レンズと思う写真でした。

続いてシンデレラ城の裏にやってきました。少し切れてしまいましたが、全体的に写すことは可能でした。

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キャラクターグリーティング

まず狭いことで有名なミートミッキーの大演くんの部屋。それでも部屋のセットを写すことができました、広角すぎてキャストさんの足も写ってしまっていますね。

続いてニック。ここでは普通にアップで撮るべきだったのかなと思ったりしてます。ただ広角で撮ればいいという訳ではないことを痛感しました。

ディズニーシー風景

この時間は雨が強く屋内のマーメイドラグーンに避難したついでに広角レンズで撮影してみました。

ワールプールを長時間露光で撮影しました。シャッタースピードの調節がものすごく難しい印象です。

おなじくマーメイドラグーンの何かのベビーカー置き場です。

【まとめ】広角レンズは難しい

私が感じたことは広角レンズはセンスがかなり求められるなと思いました。ただ単に写せばのではなく、構図等をしっかり考えて修行しようと思います。

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