α7ⅲとFE 24-70mm F4 ZA OSS SEL2470Zで撮影するディズニー、キャラクターグリーティング

皆さんこんにちは、管理人のしろくんです。

α7ⅲに買い換えて4週間が経とうとしています。今までEVFでショーパレ撮影をしてみたく、ショーパレ優先で撮影していたため、購入してから3週間で初めてグリーティングに行ってきました。グリーティングの撮影は皆絞り開放のF4です。

今回はα7ⅲとSEL2470Zでグリーティングへ行ってきた感想を記していきたいと思います。

ディズニーシープラザグリーティング

ディズニーシーのプラザのミッキー通称ディレくんにご挨拶してきました。

この日は雨が降りそうな天気だったため、屋根下での撮影です。

巷では描写に難ありと言われているレンズですが、素人目には舞浜で使う分には充分だなと思いました。

ミッキーには動物瞳AFは使えないとのことでしたので、試していません。

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ミッキーの家とミートミッキー

続いてミッキーの家とミートミッキー(通称ミトミ)へ行ってまいりました。

弟子くん

まずは弟子くんです。いつも通りの露出で撮影しましたが、予想より暗くなってしまいました。これはボディの問題というよりストロボのバウンス角の問題だと思います。

ウィリーくん

続いてウィリーくんです。背後に影ができてしまいましたが、舵持ちが撮影できて満足です。

大演くん

目線がそれてしまいましたね。大演くんの部屋は狭くて、真後ろバウンスの場合、柔らかな光を当てるためにも、もうちょっと広角レンズが欲しいところです。(光量を下げればいいのですが)

【おまけ】風景とトニーソラローニ

こちらのミトミ前の噴水の写真はF7.1まで絞ったものです。ミトミループ終了後この場で写真を撮るのが恒例行事になっています。

こちらはトニーソラローニです。

照明が急に明るくなったため、F8で撮影しました。瞬時に露出を確認できるのはEVFのいいところですよね。トニーマニア曰く可愛い写真みたいです。

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