私がディズニーリゾートで使うカメラをソニーのフルサイズミラーレスのα7ⅲに買い換えた理由。

皆さんこんにちは、管理人のしろくんです。

私は先日、ニコンからソニーへマウントチェンジしました。今回は私がどうして動体撮影に不向きと言われるミラーレス一眼のα7ⅲにわざわざ変えたのかという話をしたいと思います。

いつかはレフ機が駆逐されてしまうのではという妄想

これは賛否両論様々な意見があると思いますが、いつかミラーのついた一眼レフはミラーレス機にその役目を奪われてしまうのではないかなんて言われています。

もちろん現状のミラーレス機には欠点もあり、まだまだ一眼レフの時代が続くと思いますが、長い目で見ると一眼レフ機は一部を除きなくなってしまうのではないかというのが個人的な見解です。

どうせ時代がミラーレスに移行するなら動体撮影に不向きでも早いうちに移行しておこうと思い、ミラーレス機に変えました。

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ニコンに留まる理由がなかった

私はSONYにマウントチェンジする前はNikonの一眼レフ機を使っていました。不満があったかと言われるとNOで、ものすごく気に入っていました。ただそれはニコンの一眼レフ機の話です。

ニコンからも昨年フルサイズミラーレスのZ6やZ7が発表されましたが、やはり初号機ということでし仕方ないのですが、個人的に残念な印象を持ちました。

それなら2世代目が出るまで待とうかとも思いましたが、私が持っているNIKKORレンズは旧型ばかりで、どうせ買い換えなくてはならないので、わざわざニコンに留まる必要もないと思いました。

そこでフルサイズミラーレスの性能がズバ抜けているSONYへマウントチェンジしました。

FE200-600mm F5.6-6.3 G OSSの存在

私はニコンの前にキヤノンの一眼レフ機を使っていました。私はキヤノンからニコンになぜマウントチェンジしたこというとAF-S NIKKOR 200-500mm f/5.6E ED VRの存在でした。私はカメラのマウントを選ぶにあたって、超望遠ズームレンズがあるということはかなり重要です。

Eマウントから今回新しいレンズ超望遠ズームレンズFE200-600mm F5.6-6.3 G OSSのが出るにあたって買い換えました。これだけでもミラーレスに乗り換える価値が私の中ではあるのです。

まとめ

α7ⅲを使ってみた感想は別記事まとめてあります。よろしければご一読ください。

私がα7ⅲを買ったのは将来性や超望遠ズームレンズが出たことによるものです。

安くはないですが、いいものを長く使うという考えで買ったので満足しています。

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