ワンマンズ・ドリームⅡ―ザ・マジック・リブズ・オンを立ち見ドセンから撮影してみた。

皆さんこんにちは、管理人のしろくんです。私はどちらかというとスペシャルショーよりレギュラーショー派なんですが、今回は数あるレギュラーショー「ワンマンズ・ドリームⅡ―ザ・マジック・リブズ・オン」(以下ワンマン)を立ち見ドセンから撮影した話です。

ショーベース立ち見ドセンからの眺め

ショーベース立ち見ドセンからの眺めは以下の通りです

ショーベス全体を一望できる良席だと個人的には思います。

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ワンマンの立ち見ドセンが解放されるのは、初回のみ!

ワンマンの立ち見ドセンが解放されるのは、抽選がない公演のみです。最近はほぼ毎日抽選があるため、実質、初回公演のみといえるでしょう。

初回公演に数回並び、いつも立ち見ドセンを選びますが、ドセンにこだわるなら朝一に行くのが確実です。基本は座り見席のドセンから埋まっていきますが、割と立ち見も人が来る印象です。

立ち見=目線が来るではない

ワンマンの場合、立ち見の方が目線が来やすいかというと、違うと思います。

月1ペースでワンマンの立ち見ドセンをポジっていますが、正直目線はあまり来ません。それでもなぜ立ち見をポジるかというと完全に好みの問題です。

一度立ち見ドセンをポジれずに仕方なく座り見へ行ったことがありますが、その時は素晴らしい写真が沢山撮れました。ショーベースだけではないですが、目線の全てが立ち見と考えなくていいかもしれません。

座り見ドセンで撮影
座り見ドセンで撮影

ワンマン立ち見ドセンの作例

オープニングのモノクロミッキー!バッチリと目線が来ていて満足の一枚です。

オープニングの色味って難しいですよね。

別な日ですが、こちらも立ち見ドセンから撮影した写真です。

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ハリウッド

続いてシーンは飛んでハリウッドです。

こちらも別な日ですが、こちらも立ち見ドセンから撮影した写真です。

感動のフィナーレ、シャイニング

【まとめ】目線≠立ち見

私がこの記事で言いたいことは目線≠立ち見ということです。

目線は立ち見に来るというイメージが強いですが、ショーベースの場合私は違うと思います。

ショーベースに関しては立ち見をポジるより、ミッキーを撮影したい場合はドセンを意識してポジ取りするといいかもしれません。

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