【スプブ】スプーキー BOO パレードのミッキーポジ立ち見に必要なレンズとレポート!

皆さんこんにちは、管理人のあおくんです。

いよいよスプーキー “BOO!” パレード(以下、スプブ記載あり)が始まりました。夏も終わり秋になったということで地蔵もしやすい季節になりました。

スプーキー “BOO!” パレードは去年からブラッシュアップされて、より磨きがかかった印象です。

今回はそんなスプーキー “BOO!” パレードのミッキーポジ立ち見に潜入してきましたのでスプブのミッキーポジ立ち見はどんな感じの写真が撮れるのかレポートしていきたいと思います。

スプブのミキポジ立ち見はものすごく後ろ

この日はアンバサダーホテルに宿泊したのでハッピー15エントリー(アーリー)で入場しました。早い時間から開園待ちをしたのでこの日は3番目に入場しましたが、後ろから走ってくる人に抜かされていきました。

私は呑気にキャストさんとハイタッチしながらミキポジへ。

iPhone(28mmレンズ)でミキポジ立ち見から撮影

上記の写真を見てわかるようにミキポジ立ち見は結構遠い印象です。

座り見一列目は結構埋まっていましたが、立ち見は誰もおらず、結局一般入場が始まるまで誰もきませんでしたが、一般入場が始まったらものすごく人が来ます。

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スプブのミキポジ立ち見に必要なレンズ

スプブのミキポジ立ち見に多くいたレンズは以下の通りです。

スプブミキポジ立ち見にいたレンズ

SIGMA 150-600mmC

SIGMA 150-600mm S

Nikon 200-500mm

tamron 100-400mm

Canon 100-400mm

SONY 200-600mm

このように超望遠がものすごく並んでいる印象です。

私の持論としてはスプブのミキポジ立ち見に必要なレンズでフルサイズ換算で500~600mm(できれば600mm推奨)というところでしょうか。

きになる目線は?

きになる目線ですがミキポジ立ち見のパートナー像のミッキーと垂直くらいの位置だとしっかり目線が来ました。ただミキポジの立ち見は鑑賞エリアが横にも縦にも狭いため、パートナー像寄りのエリアではないと厳しいかもしれません。

今後座り見にも行って座り見と立ち見の比較をしたいと思います。

スプーキー “BOO!” パレードのミッキーポジの作例

最後に作例を乗せてお別れです。最後までこの記事をお読みいただきありがとうございました。

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