ディズニーで使う一眼カメラを今すぐに買った方がいい理由!

皆さんこんにちは、管理人のしろくんです。

ディズニーランドでこれから一眼レフカメラを始めたいという方に早くカメラを買った方が理由を経験談からお話できたらなと思います。

【経験談】とにかく早くカメラを買おう

私が一眼レフカメラを始めた1つのきっかけがありました。それは「ハロウィンポップンライブ」というハロウィンパレードがきっかけでした。

写真は知人提供

近年のディズニーリゾートの傾向は同じテーマのショーやパレードを3年続けることが基本ですが、このパレードは35thの集客狙いの為か2年で終了していました。

私はハロウィンポップンライブの頃はカメラを持っておらず、撮影できずに結局終わってしまい終演から数年たった今でもハロウィンポップンライブを撮影できなかったことを後悔しています。

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一度逃したシャッターチャンスはもう二度とやってこない

2019年の3月末には、ミッキーとミニーの表情が少し変わりました。また同年7月にはキャラクターダイニングのホライズンベイレストランもなくなりました。

ここ10年でエンタメ縮小などキャラクターヲタクには厳しい状況が続いています。今後10年を考えた時に今では当たり前のことも当たり前ではなくなっているはずです。

(個人的には三脚の持ち込みが禁止になったように、望遠レンズなどの大型カメラ機材の持ち込み禁止などを予想しています)

今でしか撮れない写真がきっとあるはずです。一度逃した写真は二度と撮れません。

お金がないのなら安い中古という選択肢も!

カメラというのは高い印象をお持ちの方が多い印象です。ですが中古の型落ちカメラというのもを視野に入れてみてください。

個人的には、初級者向けカメラをオススメしていませんが、撮れなくて後悔するよりは絶対にいいです。

Canonなら、EOS Kiss X7 ダブルズームキットなら本体とショーパレ撮影用レンズとグリーティング用のレンズがついて30000円ほどから始められます。

Nikonなら、D3300のダブルズームキットも本体とショーパレ撮影用レンズとグリーティング用のレンズがついて30000円ほどから始められます。

3万円というお金はいつか必ず手に入れることができますが、なくなったショーの衣装のミッキーを撮影することは不可能に近いです。

【まとめ】古いカメラでもいいのでとにかくカメラを買おう

私が一番好きなTDR20周年のミッキーの衣装はいくらお金を積んだところで会うことができません。

皆さんも後悔ないように、安くても古くてもいいので記録に残せるうちに残しておくことをものすごくオススメします。

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