【ディズニー】魚眼レンズで撮影するミニーちゃん!

みなさんこんにちは、管理人のしろくんです。

今回はこのブログ初の試みとして、インタビュー形式で記事を書きました。

私の持っていない機材などを使って撮影している方などにインタビューをして記事を作り上げようという企画でございます。

今回インタビューした方はミニヲタの読者様

今回は第一弾として、ミニヲタの読者さんにインタビューしました。

この読者さんは主にグリーティングトレイルのミニーちゃんを魚眼レンズで撮影しています。

今回はこの読者さんに魚眼レンズの魅力や難しい所などを聞いてみました。

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魚眼の長所

まず始めに読者さんに魚眼レンズの長所を聞いてみたいと思います。

まず始めに魚眼レンズの長所を教えてください!

しろくん

読者さん

まず1番の魅力は、魚眼レンズの近くまで寄れる特性を活かして、ミニーちゃんのお顔の写真を大きく写せることです!

この読者さんは以前からミニーちゃんのお顔アップの写真を撮っている方です。そのため魚眼レンズはレンズ選びとして、適切と言えるかもしれません。

他に長所はありますか?

しろくん

読者さん

例えばワンショを撮り終えた後にキャラクターに撮影した写真を見せる時があるのですが、魚眼レンズで撮影した写真をミニーちゃんに見せると驚いてくれて会話が弾みます!

魚眼レンズで撮影した写真はキャラクターにとってもインパクトがあるようです。

魚眼レンズの長所

ミニーちゃんのお顔の写真を大きく写せること

個性的な写真が撮れるためミニーちゃんとの会話が弾むということ

魚眼レンズの短所

次に読者さんに魚眼レンズの短所を聞いていてみます。

先程は魚眼レンズの長所を聞きましたが、短所を魚眼レンズの短所を教えてください。

しろくん

 

読者さん

そうですね、普通のレンズで撮影する時より失敗写真が増えました。簡単に言うと難しいと言うことだと思います。

 

やはり普通のレンズで撮影するより魚眼レンズで撮影するほうが難しいようです。

魚眼レンズの短所

撮るのが難しく、失敗写真が多い!

魚眼レンズの大変なところ

読者さんに魚眼レンズの大変なとろを聞いてみました。

次に魚眼レンズの大変なところを教えて下さい!

しろくん

読者さん

一番は、ピント合わせが難しいところですね。俗に言う「鼻ピン」になりやすいです。
鼻ピンになりやすいのは致命的ですね…何か対策などをしていますか?

しろくん

読者さん

ベターな方法ですが、F値を絞って被写界深度を深くしています。

どうやら魚眼レンズは鼻ピンになりやすいようです。この読者さんの対策としては、F値を絞って対策しているようです。

他に大変なところはありますか?

しろくん

読者さん

構図ですね。魚眼レンズの場合、左右対称で撮影するのが難しいです。引きで撮影すると魚眼レンズで撮影する魅力が半減してしまうのでこの駆け引きが難しいです。

 

魚眼レンズの大変なところ

鼻ピンになりやすく、F5.6まで絞っている

左右対称にするのが難しい

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どういう人に魚眼がおすすめか

最後にどうのような人に魚眼レンズがオススメか聞いてみました。

最後にどのような人に魚眼レンズがオススメか教えて下さい!

しろくん

読者さん

バストアップ好きな人や写真に個性を出したい人はオススメです!

 

やはりバストアップ好きには相性が良いですね。また写真に個性を出したい方もオススメらしいです。

【まとめ】魚眼レンズは難しいが、楽しそう

今回インタビューにご協力いただいた読者さんありがとうございました。インタビューをしていてとてもミニーちゃん愛がある方で、魚眼レンズの撮影の難しさを感じる一方で楽しさも感じることができました。

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